サッカー・フットサル ユニフォーム 事例|イージーオーダー<カモフラージュ(迷彩)柄>立命館大学ALL.1様(ユニフォーム規程内作製)

この事例は公式戦用として作製しておりますが、作製時のユニフォーム規程基準で、最新のユニフォーム規程には合わないことがあります。ご注意ください。

皆さんこんにちは、サッカー、フットサルウェアブランド LEGIT(レジット)のチームオーダー担当です。

このブログではLEGITのイージーチームオーダーモデルでのユニフォーム作製事例を紹介しており、今回は、テンプレートモデルNo.001<カモフラージュ(迷彩)柄>をご活用いただいた事例です。

公式戦用としてユニフォーム規程内で作製しておりますので、そちらも含めてご参考ください。

1.ユニフォーム データ

FPシャツ(エンジ)立命館大学ALL.1
FPシャツ(ホワイト)立命館大学ALL.1

チーム

立命館大学ALL.1

メインカラー

FP:エンジ、ホワイト
GK:グリーン、Tブルー

ベースウェア

シャツ:モデルNo.001<カモフラージュ(迷彩)>
パンツ:モデルNo.002<プレイン>

予算

シャツ:¥7,000
パンツ:¥5,000
1セット合計:¥12,000(税抜/マーキング代込み)

マーキング

背番号、小番号、チーム名、チームエンブレム

襟・袖仕様

襟:丸首タイプ
袖:ラグランタイプ

2.ご要望

・公式戦対応

3.対応内容

・チーム名の2段構成
・各種マーキングのユニフォーム規程サイズ

4.まとめ

サッカー日本代表でも採用され話題となり、LEGITでも定番人気のカモフラージュ(迷彩)柄でのユニフォーム作製事例です。

パンツは無地のオールラウンドモデル<プレイン>をセレクトされております。

このモデルのカモフラージュ(迷彩)柄は、3色で構成されていますが、3色内に濃淡が逆の色を採用すると、マーキングに使える色の選択肢が少なくなったり、下地を引いたり、フチ取りをしたりということが必要になることもあり、メインカラーの濃淡調整をした色が基本となります。

今回、FPはエンジとホワイト、GKはグリーンとTブルーがメインカラーで、各種マーキングが濃淡逆色のホワイトとブラックの組み合わせです。

チーム名のマーキングに特徴、工夫があります。比較的、文字数が多いチーム名のため1段(1列)だと高さが出ないので、頭文字『R』を大きくした2段構成になっています。チーム名と背番号、小番号はフォントを合わせているのでバランスも良いイメージになっています。

公式戦でも使うユニフォームなので、各種マーキングは規程サイズに合わせています。チーム名は規程内でかつバランスのいい大きさにしております。

デザインオプションで袖にブランドロゴを追加していますが、こちらも規程サイズに合わせています。胸と袖でロゴカラーは統一しています。

※各種規程はユニフォーム作製時点での年度の規程基準です。ご注意ください。

お問い合わせの多い質問の1つ、GKユニフォームのデザインですが、この事例ではFPユニフォームと同じカモフラ柄デザインの別色です。チームとして統一感が出せる方法です。

さらにオールワン様はジャージやピステなどのチームウェアもカモフラ柄で、LEGITとして提案したいチームウェアでのトータルコーディネートを採用していただいております。



こちらの事例と同じカモフラ柄の事例も合わせてご参考ください。

チームオーダーの事例作製のコツ、ポイントは当サイト他ページもぜひご覧ください。

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