【サッカー・フットサル ユニフォーム 事例】イージーオーダーモデル<チェック>|トミーウラスタフットサル

この事例は公式戦用として作製しておりますが、作製時のユニフォーム規程基準で、最新のユニフォーム規程には合わないことがあります。ご注意ください。
皆さんこんにちは、サッカー、フットサルウェアブランド LEGIT(レジット) チームオーダー担当です。

LEGITのイージーチームオーダーモデルでの ユニフォーム 作製事例のご紹介、今回はモデルNo.005【チェック】をご活用いただいた事例です。

1.ユニフォーム データ

FPシャツトミーウラスタフットサル
FPパンツトミーウラスタフットサル
GKシャツトミーウラスタフットサル
GKパンツトミーウラスタフットサル

▼チーム

TOMMY / uLA.Sta FUTSAL|トミーウラスタフットサル(千葉県フットサルリーグ1部) 1st ユニフォーム

▼メインカラー

Dグリーン(FP)オレンジ(GK)

▼ベースウェア

モデルNo.005【チェック】
追加デザイン:ラインの色調整

▼予算

シャツ¥9,000、パンツ¥6,000、合計¥15,000

(チーム割引適用前/税抜価格)

▼マーキング

背番号、小番号(チームオリジナルフォント)、エンブレム、各種スポンサーロゴ

▼襟・袖仕様

襟:丸首タイプ

袖:セットインタイプ

2.御客様からのご要望

・公式戦用ユニフォーム(フィールド、ゴレイロ用)
・チェックでの総柄の御希望、イメージに近い参考画像をご用意いただき、そちらにてイメージを共有致しました。
・背番号フォントはデータお持ち込みのチームオリジナルフォント
・エンブレム、各種スポンサーロゴもデータをご用意いただきました。

3.対応内容

参考画像を基にたたき案となるイメージを作製し、各パーツの色味とラインの重なり順などを調整しながらデザインを確定させました。

ラインカラーは標準設定ではメインカラーから徐々にカラーが薄くなりますが、少し強くなる色に調整しました。

また、公式リーグ参加のチームユニフォームのため、各種スポンサーロゴも規程範囲内で大きめに、かつバランスが悪くならないように調整しました。

FP、GKでそれぞれメインカラーのDグリーンとオレンジをベースに、メインカラーを基準に明るくなる色味でラインカラーを調整。背番号等のマーキングはメインカラーに対しての強い色、ホワイトとブラックを採用しました。

メインカラーに対してラインに反対の強い色を採用すると、マーキングに使える色の選択肢がかなり狭まったり、下地を引いたり、フチ取りをしたりといったことが必要になってくるため、

LEGITの各種総柄ユニフォームはメインカラーを基準にした濃淡調整を推奨、標準対応となっております。

4.その他ポイント

それぞれ上下デザインとカラーを統一していることで使う色も増えず、まとまりのある統一感のある仕上がりになっており、また、GKはFPと同モデルの別色なので、チームとしても統一感があります。フットサルチームの場合、パワープレーがあるので同デザインを採用されるケースが多いです。

同チームではチームポロシャツでもこのチェック柄を採用いただいております。各種チームウェアでのトータルコーディネートはLEGITがチームへ提案したいことの1つで、各種ウェアでカラーだけではなく、デザインも統一したイメージ作りをすることが可能です。

チェックのような柄はサイズによって裾側のデザインの違いが他の柄に比べてわかりやすいのも特徴です。写真でもフロントとバックで裾側を比較していただけるとその違いがわかると思います。ジュニアサイズとビックサイズになるとその差も大きくなってきます。



チームオーダーの事例作製のコツ、ポイントは当サイト他ページもぜひご覧ください。

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